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赤トンボ・シーズン近付く

 ツリフネソウの花が見頃となったトンボ王国。赤トンボ・シーズンも秒読み段階です。

239A9178ツリフネソウ2018・9・24トンボ王国 239A9166ホシホウジャク2018・9・24トンボ王国 239A9174マユタテアカネ2018・9・24トンボ王国 239A9046クロセセリ交尾2018・9・23トンボ王国
ツリフネソウ ホシホウジャク吸蜜  マユタテアカネ♂    クロセセリ交尾

 そこで、風通しのいい水辺を好む赤トンボたちのために(本当は、いい撮影のために)、トンボ王国と、秋の主要スタジオとなる四万十川トンボ池の除草作業を急いでいます。

239A9054除草後2018・9・24トンボ王国 239A9138除草後2018・9・24トンボ王国 239A9133ツユクサ2018・9・24トンボ王国 239A9179ゲンノショウコ2018・9・24トンボ王国
 ハナショウブ池     右手湿地保護区    ツユクサ     ゲンノショウコ 

239A7920ウスバキトンボ♀羽化2018・9・14トンボ王国 239A7733ベニイトトンボ連結産卵2018・9・10トンボ王国 239A8482ハグロトンボ産卵2018・9・19トンボ王国 239A7882ベニトンボ♂2018・9・14トンボ王国
ウスバキトンボ♀羽化 ベニイト産卵 ハグロトンボ産卵   ベニトンボ♂

 とはいえ、南国土佐の下界はまだ夏の名残の空模様。四万十川トンボ池も、まだノシメトンボのオスが数頭降りてきているだけです。

239A8410四万十川トンボ池除草2018・9・19四万十市中村四万十町四万十川河川敷 239A8435四万十川トンボ池除草2018・9・19四万十市中村四万十町四万十川河川敷 239A8477四万十川トンボ池除草2018・9・19四万十市中村四万十町四万十川河川敷 239A9123シオカラトンボ産卵警護2018・9・24四万十川トンボ池
          四万十川トンボ池除草作業前&作業後    シオカラ産卵警護

239A8450ギンヤンマ連結産卵2018・9・19四万十市中村四万十町四万十川河川敷四万十川トンボ池 239A9094アジアイトトンボ交尾2018・9・24四万十川トンボ池 239A9097アオモンイトトンボ交尾2018・9・24四万十川トンボ池 239A8425ノシメトンボ♂2018・9・19四万十市中村四万十町四万十川河川敷四万十川トンボ池  
ギンヤンマ連結産卵  アジアイト交尾  アオモンイト交尾  ノシメトンボ♂

 そこで、今月中旬は北のヤンマ狙いで徳島県と愛媛県の山中を行ったり来たり。
239A7828ナゴヤサナエ♂探雌飛翔2018・9・11徳島県板野町 239A7803ナゴヤサナエ♂2018・9・11徳島県板野町 239A7826ハグロトンボ交尾2018・9・11徳島県板野町 239A7811セスジイトトンボ交尾2018・9・11徳島県板野町
         ナゴヤサナエ♂      ハグロトンボ交尾 セスジイトトンボ交尾

   239A8152ルリボシヤンマ♂探雌飛翔2018・9・17徳島県美馬市  239A8889ルリボシヤンマ産卵2018・9・23徳島県美馬市  239A8164タカネトンボ産卵2018・9・17徳島県美馬市
 ルリボシヤンマ♂探雌飛翔   同 産卵         タカネトンボ産卵

   239A8698オオルリボシヤンマ♂探雌飛翔2018・9・22愛媛県久万高原町  239A8395オオルリボシヤンマ産卵干渉2018・9・18愛媛県久万高原町  239A8773オオルリボシヤンマ産卵2018・9・22愛媛県久万高原町
 オオルリボシヤンマ♂探雌飛翔  同 産卵干渉     同 産卵

   239A8303オオルリボシヤンマ未熟♀2018・9・18愛媛県久万高原町  239A8753ネキトンボ連結産卵産卵2018・9・22愛媛県久万高原町  239A8351ベニイトトンボ♂2018・9・18愛媛県久万高原町
  オオルリボシヤンマ未熟♀ ネキトンボ連結産卵    ベニイトトンボ♂ 

 18日、オオルリボシの池に向かう途中の棚田で、思いがけず秋本番の光景に遭遇しました。

239A8226ナツアカネ交尾2018・9・18愛媛県久万高原町 239A8247ナツアカネ連結産卵2018・9・18愛媛県久万高原町 239A8267マユタテアカネ連結産卵2018・9・18愛媛県久万高原町 239A8283ミヤマアカネ♂2018・9・18愛媛県久万高原町
ナツアカネ交尾 同 連結産卵  マユタテアカネ連結産卵  ミヤマアカネ♂ 

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by 杉村光俊  at 15:51 |  トンボ王国最新情報 |  comment (0)  |   |  page top ↑

秋近し

 不順な空模様が続いています。ただ、まだ気温が高いので、トンボ達は小雨でも水辺で活動しています。

   239A6848チョウトンボ♂2018・9・2トンボ王国  239A7494ウチワヤンマ♀2018・9・7トンボ王国  239A7500タイワンウチワヤンマ♂2018・9・7トンボ王国
    チョウトンボ老熟♂    ウチワヤンマ♀    タイワンウチワヤンマ♂

239A6755シオカラトンボ♂捕食(ウシアブ)2018・9・1トンボ王国右手湿地保護区 239A7089キトトンボ♂捕食(ガガンボ一種)2018・9・4トンボ王国右手湿地保護区 239A7103オオイトトンボ♂2018・9・4トンボ王国右手湿地保護区 239A7099クロイトトンボ連結2018・9・4トンボ王国右手湿地保護区
シオカラトンボ♂捕食 キイトトンボ♂捕食 オオイトトンボ♂  クロイトトンボ連結

   239A7476ベニイトトンボ連結産卵2018・9・7トンボ王国  239A7419モノサシトンボ連結産卵」2018・9・7トンボ王国右手湿地保護区  239A6777マイコアカネほぼ成熟♂2018・9・1トンボ王国ライオンズの森
  ベニイトトンボ連結産卵 モノサシトンボ連結産卵 マイコアカネほぼ成熟♂

   239A7436ヒメアカネ♂2018・9・7トンボ王国右手湿地保護区  239A7454マユタテアカネ♂産卵警護飛翔2018・9・7トンボ王国右手湿地保護区  239A7400リスアカネ♂2018・9・7トンボ王国右手湿地保護区
   ヒメアカネほぼ成熟♂ マユタテアカネ♂産卵警護  リスアカネ♂

   239A6843セイヨウミツバチ&白スイレン2018・9・2トンボ王国  239A6730クロアゲハ2018・9・1トンボ王国右手湿地保護区  239A7106ヘクソカズラ2018・9・4トンボ王国右手湿地保護区
    セイヨウミツバチ      クロアゲハ        ヘクソカズラ   

 秋雨前線が南下すれば、本格的な秋。秋といえば赤トンボ。ということで、トンボ王国では風通しのよい環境が好きな赤トンボたちのために、急ピッチで除草作業を進めています。一方で、除草するとすぐにイノシシが荒らしに来るのが辛いところです。

   239A7088増水2018・9・4トンボ王国  239A7481ハナショウブ隙刈り途中2018・9・7トンボ王国  239A7455イノシシ荒らし2018・9・7トンボ王国
    除草前           除草後          イノシシ荒らし

 相次ぐ台風接近で、河川は増水しっ放しでした。そのため、オジロサナエなど夏の渓流性トンボとは、ついご無沙汰していました。ようやく状況の改善が見られた今月初め、行き付けの渓流に向かおうとしたら、道中に山崩れのため全車両通行止めの看板が。7月上旬の西日本豪雨で崩れていたようです。仕方なく、かつて記録がある黒潮町の渓流に方向転換。初夏、1頭のミナミヤンマも確認できていなかったことが気がかりでしたが案の定、オジロサナエどころか、ミヤマカワもコオニも姿が見えない悲惨な状況で、少数のオニヤンマとシオカラトンボしか見出すことができませんでした。こうなると、意地でもオジロをということで、3日と5日の2回、車で1時間余りかけて紅葉の名所黒尊川源流に出向きました。今年は、トンボシーズンが前倒し気味で、ほぼ色づいたアキアカネが山裾にまで下っていました。当然、夏のトンボはシーズン末期、数少なくなってはいましたが両日とも天気に助けられ、生き残りのシコクトゲオと、念願の?成熟オジロサナエに再会することができました。ただ季節的なことに加え、勝手も違うので、♀および産卵活動現場は探し出すことができませんでした。

   239A7204オジロサナエほか生息地2018・9・5四万十市西土佐奥屋内大駄馬  239A7229アキアカネ♂2018・9・5四万十市西土佐奥屋内大駄馬  239A7201アキアカネ♀2018・9・5四万十市西土佐奥屋内大駄馬
   オジロサナエ生息地     アキアカネ♂       同 ♀

   239A6922ミヤマカワトンボ♂2018・9・3四万十市西土佐奥屋内女郎口  239A6984シコクトゲオトンボ♂2018・9・3四万十市奥屋内黒尊スーパー林道若葉橋上  239A6964オジロサナエ♂2018・9・3四万十市西土佐奥屋内大駄馬
    ミヤマカワトンボ♂    シコクトゲオトンボ♂   オジロサナエ♂

   239A7194シオカラトンボ半成熟♂2018・9・5四万十市西土佐奥屋内大駄馬  239A7157エダナナフシ♀2018・9・5四万十市西土佐奥屋内大駄馬  239A7222ハンミョウ2018・9・5四万十市西土佐奥屋内大駄馬
   シオカラトンボ半成熟♂  エダナナフシ       ハンミョウ 

 ここまで来たら、この時期、山頂付近に集まっているはずのネキトンボも確認しておこうと思って移動しようとしたら、ここも今夏の大雨で途中が通行止めになっていました。

   239A7019ウスバキトンボ♂♀摂食飛翔2018・9・3愛媛県宇和島市津島黒尊スーパー林道シカのコル手前  239A7011ウスバキトンボ♀摂食飛翔2018・9・3愛媛県宇和島市津島黒尊スーパー林道シカのコル手前  239A6974通行止め2018・9・3四万十市奥屋内大駄馬黒尊スーパー林道
      山頂近くで群れていたウスバキトンボ      通行止め看板
   
 沈下橋で有名な佐田の四万十川も、さらに岸が削り取られ、かつてハネビロエゾトンボやベニトンボなどが飛び交っていた水辺は、激流となった本流から分かれた流れに完全に飲み込まれてしまいました。この付近はテナガエビやヤリタナゴなど小水生動物の宝庫でしたが、今では夢物語です。温暖化による降雨形態の変化と、遊水地帯だった中山間地の荒廃が悲劇の原因と確信しています。ちなみに、高知県では今年9月から来年3月まで、テナガエビにも禁漁期間が設定されることになりました。乱獲防止とのことですが…

   239A6864四万十川2018・9・2四万十市佐田今成  239A6863四万十川2018・9・2四万十市佐田今成  239A6867四万十川2018・9・2四万十市佐田今成
    沈下橋と四万十川    削り取られた岸辺     かつての池

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by 杉村光俊  at 17:39 |  トンボ王国最新情報 |  comment (0)  |   |  page top ↑

夏秋混在

 暦は早や9月。ネアカヨシヤンマはめっきり減少、オニヤンマが終日飛び回るようになり、林縁の水辺には赤トンボが目立ち始めています。

   239A6654オニヤンマ♂2018・8・31  239A5417オニヤンマ♂探雌飛翔2018・8・24トンボ王国右手湿地保護区奥  239A4867オニヤンマ産卵2018・8・18トンボ王国右手湿地保護区奥
    オニヤンマ♂        同 探雌飛翔       同 産卵

   239A5570マユタテアカネ♂2018・8・25トンボ王国右手湿地保護区  239A6044マユタテアカネ交尾2018・8・27トンボ王国右手湿地保護区奥  239A5648リスアカネ♂2018・8・25トンボ王国右手湿地保護区
    マユタテアカネ♂      同 交尾         リスアカネ♂

   239A6313ヒメアカネ半成熟♂2018・8・29トンボ王国右手湿地保護区  239A6545マイコアカネ♂2018・8・30  239A6532マイコアカネ未熟♀2018・8・30
    ヒメアカネ♂        マイコアカネ♂       同 ♀
   
 夏のトンボ達は、産卵活動に余念ありません。

239A4736コフキヒメイトトンボ交尾2018・8・17トンボ 239A4734コフキヒメイトトンボ産卵警護2018・8・17トンボ 239A5986コフキヒメイトトンボ成熟&未熟♂休眠2018・8・26トンボ王国 239A6374キイトトンボ連結産卵2018・8・29トンボ王国右手湿地保護区
 コフキヒメイトトンボ交尾  同 産卵警護   同 休眠 キイトトンボ連結産卵

239A6414ベニイトトンボ交尾2018・8・29トンボ王国右手湿地保護区 239A6395ベニイトトンボ連結産卵2018・8・29トンボ王国右手湿地保護区 239A6024タイワンウチワヤンマ♀2018・8・27トンボ王国 239A4923ミルンヤンマ産卵2018・8・18トンボ王国本谷奥
 ベニイトトンボ交尾   同 連結産卵  タイワンウチワ♀ ミルンヤンマ産卵

   239A5499ハグロトンボ♂なわばり争い2018・8・25トンボ王国池田川  239A6322ハグロトンボ交尾2018・8・29トンボ王国  239A5200ハグロトンボ産卵2018・8・20トンボ王国
    ハグロトンボ♂争い   同 交尾          同 産卵

   239A6033チョウトンボ♂探雌飛翔2018・8・27トンボ王国  239A6192チョウトンボ♂2018・8・28トンボ王国  239A6028チョウトンボ♀2018・8・27トンボ王国
  チョウトンボ♂探雌飛翔    同 ♂          同 ♀

   239A5239ハラビロトンボ♀2018・8・21トンボ王国  239A4936コオニヤンマ♂2018・8・18トンボ王国本谷奥ロウ  239A5468コフキトンボ夏期型♀2018・8・24トンボ王国
    ハラビロトンボ♀      コオニヤンマ♂     コフキトンボ

   239A6565コシアキトンボ♂2018・8・30  239A6597コシアキトンボ♂2018・8・30  239A6714オオヤマトンボ♂2018・8・31
             コシアキトンボ♂           オオヤマトンボ♂

   239A6023シオカラトンボ♂2018・8・27トンボ王国  239A6579ショウジョウトンボ♂2018・8・30  239A4718ウチワヤンマ♂&補殺♂2018・8・17トンボ王国ロウ
    シオカラトンボ♂     ショウジョウトンボ♂    ウチワヤンマ♂

   239A4915トノサマガエル2018・8・18トンボ王国本谷奥  239A5631ルリタテハ2018・8・25トンボ王国中央  239A4953クマゼミ♂寿命2018・8・18トンボ王国
    トノサマガエル       ルリタテハ        クマゼミ♂・・・

 トンボ王国のスタッフは、風通しが良い環境を好む秋の赤トンボ・シーズンに向け、保護区の除草作業に追われています。

    239A5294除草作業2018・8・22トンボ王国  239A6325除草後トンボ池2018・8・29トンボ王国  239A6327除草後トンボ池2018・8・29トンボ王国
    除草作業中                    作業後 

 トンボ王国を含め、最近セスジイトトンボを見かけなくなっていたため、心当たりの水辺を覗きに行きました。幸い、ここでは「安定多数」状態で安心しました。子連れのサワガニにも出合えました。

   239A5617セスジイトトンボ生息地2018・8・25四万十市敷地  239A5597セスジイトトンボ連結産卵2018・8・25四万十市敷地  239A5615子持ちサワガニ2018・8・25四万十市敷地
    生息環境       セスジイトトンボ連結産卵   サワガニ
   
 去る8月19日、徳島県のナゴヤサナエを見てきました。ナゴヤサナエはまずまずでしたが、かつて多産していたセスジイトやハグロトンボは激減、一体何が起きているのでしょうか…

    239A4998ナゴヤサナエ♂探雌飛翔2018・8・19徳島県板野町  239A5049ナゴヤサナエ♂2018・8・19徳島県板野町  239A5055セスジイトトンボ♂2018・8・19徳島県板野町
              ナゴヤサナエ♂            セスジイトトンボ♂

 相次ぐ台風接近で海が荒れ続けているためか、行き付けの磯もいつもの夏らしい賑わいがありません。

   239A6245ホウライヒメジ&ベラ2018・8・282018・8・28黒潮町大方浮津  239A6269ソラスズメダイ2018・8・282018・8・28黒潮町大方浮津  239A6242ミヤコキセンスズメダイ2018・8・282018・8・28黒潮町大方浮津
    ベラほか          ソラスズメダイ     ミヤコキセンスズメダイ

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by 杉村光俊  at 14:44 |  トンボ王国最新情報 |  comment (0)  |   |  page top ↑
イベント情報・お知らせ
トンボ王国のホームページはこちらからどうぞ
www.gakuyukan.com/

お知らせ

トンボ王国に憩うレッドリスト生物写真展
期間:~2020年9月30日(水)
場所:四万十川学遊館あきついお・とんぼ館ロビー
内容:トンボ王国で見られる、または記録されている高知県版絶滅危惧生物64種をA-3パネルで紹介。
*本来はゴールデンウイーク期間中の特別展でしたが、同期間は新型コロナウイルス蔓延防止のために臨時休館を余儀なくされたことから、展示期間を延長しています。

その他

毎日イベント・ビーズトンボ携帯ストラップ作り&四万十川の蛇紋岩みがき
内容:ビーズで作るトンボ・アクセサリーの携帯ストラップ版(簡素化したデザインで、所要時間約30分)と、磨くほどに輝きを増す四万十川の蛇紋岩みがき(所要時間約30分)。

『中国・四国のトンボ図鑑』 割引頒布について
トンボと自然を考える会の会員の方を対象に割引頒布を実施させて頂いております。
税込み価格3,675円のところ、あきついお四万十川学遊館・売店コーナーでは税込み価格3,150円でお分けさせて頂きます(ご購入の際には、必ず会員証をご提示下さい)。
また、宅配を希望される方は、税・送料込み3,400円とさせて頂きたく、必要額を本会郵便口座(01630-5-35218)にお振込み下さい。1週間ほどでお届けできます。

「ネーチャーフォト研究会」メンバー募集中
トンボと自然を考える会会員、または四万十川学遊館年間パスポート所有者を対象として、トンボ自然公園内で見られるトンボや花などの撮影案内、作品展示会(年1~2回)、研究会会員の撮影技術向上と親睦を深めることを目的とした勉強会等を行います。
撮影されたい動植物の時期や場所の問い合わせへの対応、撮影時のコツ等を職員がアドバイスさせていただきますので、多くの方々のご参加をお待ちしています。
お問い合わせは、トンボと自然を考える会事務局。

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プロフィール

杉村光俊

Author:杉村光俊
1955年高知県中村市(現四万十市)に生まれる。
1985年(社)トンボと自然を考える会常務理事
日本蜻蛉学会会員
トンボ生態写真家

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