年越しへ

 イノシシ被害の対応に追われる、トンボ王国のスタッフ。

_Q4A5410イノシシ荒らし対策2 _Q4A5456イノシシ荒らし2013 _Q4A5420イノシシ荒らし対策2 _Q4A5454イノシシ対策2013・1
 トンボ王国      イノシシ荒らし   雑草を刈り取って、ロープを巡らします

 残り少なくなった果実を巡り、野鳥たちも大わらわです。

_Q4A5413ヒヨドリ採餌2013・1 _Q4A5416メジロ採餌2013・12 _Q4A5419ヒヨドリ採餌2013・1 _Q4A5418ヒヨドリ採餌2013・1
たわわに実を付けた柿木   メジロ                    ヒヨドリ

 強力寒波の襲来で、もはや絶望的かと思われたトンボ王国の年越し赤トンボ。幾分暖かさが戻った30日の正午前、1頭のキトンボ♂が水辺に元気な姿を見せてくれました。辺りをよく見てみると、2頭のヒメアカネ♂も。曇り勝ちながらも翌日、つまり本日31日大晦日にもヒメアカネ1♂が水辺にやってきました。

_Q4A5449キトンボ居場所2013 _Q4A5443キトンボ♂2013・12 _Q4A5447キトンボ♂2013・12 _Q4A5462ヒメアカネオス2013
穴場の放棄田       30日のキトンボ♂          大晦日のヒメアカネ♂

 ということで、ここに来て年越し赤トンボの期待もぐっと膨らんできました。それでは明日以降の本欄を、お楽しみに。


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by 杉村光俊  at 15:41 |  トンボ王国最新情報 |  comment (0)  |   |  page top ↑

赤トンボ年越しピンチ!

 お正月を目指し?最後の力を振り絞っている、トンボ王奥の赤トンボたち。24日には、一時行方不明となっていたマユタテアカネが姿を見せてくれ、翌25日にはアキアカネ2♂、ヒメアカネ1♂、キトンボ1♂の生存が確認できました。ところが、26日から強烈な寒波が襲来、昼下がりに太陽が顔をのぞかせてくれた28・29両日の捜索もむなしく、ただ1頭の赤トンボも見つかりませんでした。そんな中、なぜか新鮮なベニシジミが1頭…

   _Q4A5346マユタテアカネ♂201  _Q4A5379アキアカネ♂2013・1  _Q4A5342ヒメアカネ♂2013・1
    マユタテアカネ♂      アキアカネ♂        ヒメアカネ♂

   _Q4A5335キトンボ♂2013・12  _Q4A5337キトンボ♂2013・12  _Q4A5393ベニシジミ2013・12
               キトンボ♂              ベニシジミ

 そういえば、25日にも出先の山裾で一足も二足も早い春の一コマに遭遇していました。

_Q4A5382ヤマトシジミ2013・1 _Q4A5382ヤマトシジミ2013・1 _Q4A5383ノアザミ2013・12・2 _Q4A5385キランソウ2013・12
          ヤマトシジミ            ノアザミ   キランソウ

 21日から開催中の「ヤゴ展」。今夏の大渇水で生存が危ぶまれていたモートンイトトンボの幼虫も、保護区内で何とか確認することができ、1頭だけながら参加してもらっています。

   _Q4A5400ヤゴ展2013・12・28  _Q4A5402ミナミヤンマ終齢幼  _Q4A5358モートンイト・ヤゴ
    ヤゴ展            ミナミヤンマ幼虫    モートンイトトンボ幼虫

 肝心の保護区整備はウチワヤンマ池隣地の新池が完成、ついでにお隣のヒメガマ池横にも同程度のトンボ池を作ることにしていますが、そのスキをついてか?スイレン池周辺のイノシシ被害が目立ってきたので、応急措置を行いました。年が明けたら、いよいよスイレン抜きです。

   _Q4A5326新池作り2013・12・2  _Q4A5327新池作り2013・12・2  _Q4A5408ひもはり2013・12・2
              新トンボ池作り            イノシシ対策

 遅ればせながら、新年に向け学遊館玄関周りに春の花を植栽しました。なお、とんぼ館中庭ビオトープのノジギクは、まだ見ごろが続いています。

   _Q4A5395パンジー植栽2013・1  _Q4A5398パンジー植栽2013・1  _Q4A5405ノジギク2013・12・2
              春の花植栽              中庭のノジギク

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by 杉村光俊  at 16:13 |  トンボ王国最新情報 |  comment (0)  |   |  page top ↑

まずは冬至越え

 湿地保護区3ヶ所の補修整備がほぼ完了、適度な降水量にも恵まれ、いい感じできています。シーズン中も、こんな感じで維持できれば最高なのですが…

   _Q4A5229湿地保護区整備(本  _Q4A5234湿地保護区整備(モ  _Q4A5225湿地保護区2013・12
    本谷奥          モートンイトトンボ保護区  右谷奥

 さて、トンボへの関心事はご長寿記録に移っています。まずトンボ王国内で冬至を迎えられたのは、何れも数頭レベルながらアキアカネ、ヒメアカネ、キトンボの3種。4強のうち、マユタテアカネは19日を最後に消息不明です。次は、クリスマス越えです。

   _Q4A5171マユタテアカネ♂201  _Q4A5167ヒメアカネ♂2013・1  _Q4A5179キトンボ♂2013・12
    マユタテアカネ♂      ヒメアカネ         キトンボ♂

   _Q4A5238アキアカネ♂2013・1  _Q4A5244アキアカネ♀2013・1  _Q4A5223アキアカネ♂+ヒメア
    アキアカネ♂        同 ♀            同 ♂+ヒメアカネ♂

 トンボシーズン閉幕が近付く中、早くも早春の訪れを告げるキツネノボタンや、近所のスイセンなどで開花が始まりました。湿地保護区のフジツツジもまだ見ごろが続いています。ただ、見ごろを迎えているはずのサザンカが今ひとつで、今夏の大渇水が影響しているのでしょうか。
_Q4A5185リュウノウギク2013 _Q4A5176キツネノボタン2013 _Q4A5175キツネノボタン2013 _Q4A5233ヨシノアザミ2013・1
 リュウノウギク               キツネノボタン          ヨシノアザミ

    _Q4A5235フジツツジ2013・12   _Q4A5270ビワ2013・12・23ト   _Q4A5268ビワり2013・12・23   _Q4A5267サザンカ2013・12・2   _Q4A5271スイセン2013・12・2
    フジツツジ       近所のビワ        サザンカ  近所のスイセン

   _Q4A5161ムラサキシジミ2013  _Q4A5186コバネイナゴ交尾201  _Q4A5182クビキリギス2013・1
    ムラサキシジミ       コバネイナゴ交尾     クビキリギス

 渇水と言えば、今夏完全に干上がったウチワヤンマ池に続く草地(元は水田ですが)に、新たなトンボ池を作ることにしました。場所柄、マルタンヤンマの増殖が期待できそうです。早速、除草して池堀りを始めたところ、大きなウシガエルが出土しました。

   _Q4A5257新池作り2013・12・2  _Q4A5261新池作り2013・12・2  _Q4A5264ウシガエル2013・12
    作業前           作業開始直後       ウシガエル

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by 杉村光俊  at 17:06 |  トンボ王国最新情報 |  comment (0)  |   |  page top ↑

湿地保護区補修整備進む

 12月半ばを迎え、見掛ける生き物の数はめっきり少なくなりました。トンボ王国ではアキアカネなどで、まだ生殖行動も見られますが、例年ならまだ健在であるはずのコノシメトンボも消息不明です。このままいけば、終見記録は多くのトンボ類で早まりそうです。今回、トンボが少なくなってきたので、その他の動物撮影に努めてみました。結果、冬篭りを忘れ?観察道を歩いていたクサガメと、時々姿を見せるフクロウが撮れました。

_Q4A4900ナツアカネ♂2013・1 _Q4A4933アキアカネ交尾2013 _Q4A4945キトンボ♂2013・12 _Q4A4950キトンボ♂2013・12
 ナツアカネ♂       アキアカネ交尾        キトンボ♂

   _Q4A4942キチョウ吸水2013・1  _Q4A4910クサガメ2013・12・1  _Q4A4981.gif
    キチョウ吸水        クサガメ          フクロウ

 そんな状況下、来シーズンに向け3ヶ所に広がる湿地保護区の補修整備を進めています。その中で、整備後の土手などに対するイノシシ被害を食い止めるべく、今年は見てくれ重視の麻ひもに加え、もう少し丈夫な樹脂ひもを用いているのですが、今度はその樹脂ひもが何者かによって切られるという問題が浮上しています。カヤネズミ等の犯行が疑われますが、今のところ日々の見回りでの対処くらいしか思い浮かばず、一難去ってまた一難といった心境です。湿地保護区のイノシシ被害がこれ以上深刻にならなければ、年内に恒例のスイレン抜き作業を始められるのですが… 別件ですが、モートンイトトンボ保護区にあるフジツツジ一株が満開状態になっています。葉の方はすっかり紅葉しており、本来の春季に新緑に包まれて咲くものとは全く異なる印象を受けます。

   _Q4A4915湿地保護区整備2013  _Q4A4967湿地保護区(本谷奥  _Q4A4968湿地保護区(本谷奥
   本谷奥の湿地保護区  入り口のハス池はイノシシのレンコン掘りコーナー化

_Q4A4886モートンイトトンボ _Q4A4891モートンイトトンボ _Q4A4890フジツツジ2013・12 _Q4A4889フジツツジ2013・12
       モートンイトトンボ保護区          季節はずれのフジツツジ
  
 恒例となった「ヤゴ」展のオープンを21日に控え、準備も追い込みに入っています。16日午後、シコクトゲオの追加に出向く途中、まだ居続けているマナヅル2羽も見られました。

_Q4A5008シコクトゲオトンボ _Q4A4999シコクトゲオトンボ _Q4A5005シコクトゲオトンボ _Q4A4988マナヅル2013・12・1
四万十市森沢 シコクトゲオトンボ終齢幼虫(右は2個体)   マナヅル 


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by 杉村光俊  at 17:40 |  トンボ王国最新情報 |  comment (0)  |   |  page top ↑

整備作業、本格化

 困ったことに、今シーズンはまだキトンボの産卵撮影ができないでいます。晴れた日には2~3頭の♂が水辺にやってくるものの、♀が現れません。

   _Q4A4685キトンボ♂2013・12  _Q4A4867キトンボ♂2013・12  _Q4A4787マユタテアカネ交尾2
              キトンボ♂               マユタテアカネ交尾

_Q4A4712アキアカネ連結2013 _Q4A4853マイコ♂+アキ交尾20 _Q4A4812ヒメアカネ♂2013・1 _Q4A4811ヤツデ2013・12・7ト
 アキアカネ連結     マイコ♂+アキ交尾    ヒメアカネ♂      ヤツデ

    _Q4A4873ツマグロキチョウ201  _Q4A4766ベニシジミ2013・12  _Q4A4708オンブバッタ交尾201
     ツマグロキチョウ     ベニシジミ          オンブバッタ

 一方で、イノシシによる環境破壊が深刻化、仕方ないので修繕を主目的とする整備作業に力を入れています。すでに右谷奥の湿地保護区は、本来のあるべき姿を取り戻し、作業の中心はモートンイトトンボ保護区に移っています。

_Q4A4692イノシシ荒らし2013 _Q4A4697湿地保護区整備2013 _Q4A4699湿地保護区整備2013 _Q4A4701湿地保護区整備2013
 イノシシ荒らし                   右谷奥湿地保護区

 さらに7日、昨冬に続き須崎市からの助っ人を得て、木橋数か所の架け替えまたは一部補修と、トンボ王国発祥の池への日照不足を招いていた数本の雑木の伐採もお願いしました。何やかや言っても、トンボ王国の本分は「トンボを中心とする生態系保全」、せっかく大きくなった木々には申し訳ありませんが、致し方ありません。
     _Q4A4789木橋補修2013・12・7  _Q4A4784木橋補修2013・12・7  _Q4A4800雑木伐採2013・12・7
                 木橋補修              雑木伐採


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by 杉村光俊  at 18:21 |  トンボ王国最新情報 |  comment (0)  |   |  page top ↑

いきなりの冬

 学遊館前庭のオオモミジが色付き、とんぼ館中庭のノジギクも見ごろを迎えました。

   _Q4A4346オオモミジ2013・11  _Q4A4526ノジギク2013・11・3  _Q4A4525ノジギク2013・11・3
    オオモミジ               とんぼ館中庭のノジギク

 連日のイノシシ襲来に苦慮しながら、湿地保護区のリフォームも進めています。

   _Q4A4451湿地保護区整備2013  _Q4A4454湿地保護区整備2013  _Q4A4455湿地保護区整備2013
    ヒメアカネの湿地     エゾトンボの湿地      ヤンマ類の湿地

 いよいよキトンボの産卵を…と意気込んでいたら、いきなり真冬のような気候になってしまいました。辛うじて、アキアカネとマユタテアカネの生殖行動はみられるものの、キトンボはさっぱりです。ただ、気温的にはもう少しチャンスもありそうなので、もう少し粘ってみたいと思います。

   _Q4A4493スイレン池2013・11  _Q4A4531キトンボ♂2013・11  _Q4A4492マユタテアカネ連結
    スイレン池         キトンボ♂        マユタテアカネ連結産卵

 一方、スナアカネ狙いの海浜歩きもさっぱりで、ウスバキトンボすらごく僅かになってしまいました。

_Q4A4534アキアカネ♂2013・1 _Q4A4539アキアカネ♂+ユッカ _Q4A4354ノシメトンボ♂2013 _Q4A4358ベニトンボ未熟♂201
         アキアカネ♂      ノシメトンボ♂      ベニトンボ未熟♂

 数日前、ツルがやってきました。今回はナベではなく、マナの方です。

         _Q4A4494マナヅル+ヒシクイ20     _Q4A4511マナヅル+ヒシクイ20
          マナヅル              +ヒシクイ


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by 杉村光俊  at 17:23 |  トンボ王国最新情報 |  comment (0)  |   |  page top ↑
イベント情報・お知らせ
トンボ王国のホームページはこちらからどうぞ
www.gakuyukan.com/

催しのご案内

・世界に一つだけの標本特別展示
内容:タイリクショウジョウトンボの性モザイクと、種の保存法指定種ベッコウトンボとヨツボシトンボの交雑オスの標本を詳細な解説パネルとともに特別展示
期間: 7月22日(土)~9月3日(日)
場所:四万十川学遊館あきついお・とんぼ館第2室

・花のある昆虫写真展・人気投票付き
内容:蝶や甲虫など、花のまわりで活動している昆虫の生態写真64種をA-3パネルで紹介。
期間: 7月15日(土)~10月3日(日)
場所:四万十川学遊館あきついお・多目的ホール

・トンボ釣り体験
内容:糸で結んだメスで、オスを釣ります
日時:8月の毎土曜日(5・12・19・26)午前9時30分~10時30分
参加費:無料。ただし、四万十川学遊館あきついお入館料もしくは年間パスポートが必要。

第31回全日本トンボフォトコンテスト作品募集のお知らせ
閉め切り
平成29年9月30日(土)消印有効
募集要項
応募点数:1人5点まで(未発表作品に限ります)
生態部門:4切り(ワイド4切りまたはA3サイズ可)
金賞1点(賞金2万円、盾、賞状、賞品としてビーズリアルトンボセット〈特大〉ほか)
銀賞2点(賞金1万円、盾、賞状、賞品としてビーズリアルトンボセット〈中〉ほか)
銅賞5点(賞状、賞品としてビーズリアルトンボセット〈小〉ほか)
努力賞50点(賞品としてフォトコンテスト絵葉書ほか)
力だめし部門:キャビネ (2L またはA4サイズ可)
金賞1点(賞金5千円、盾、賞状、賞品としてビーズリアルトンボセット〈中〉ほか)
銀賞3点(賞品としてビーズトンボ・ギンヤンマ)
努力賞50点(賞品としてフォトコンテスト絵葉書ほか)
トンボ王国特別賞3点(盾、賞状、賞品としてビーズリアルトンボセット〈小〉ほか)
*展示作品58点(生体部門のみ)の中から入場者の人気投票で決定
通信実費として定額為替(切手可)を1人300円同封してください。
上位入賞者については、画像データの提供をお願いします(新聞掲載のため)。 詳細の問い合わせと作品の送付先:〒787-0019
高知県四万十市具同8055-5
トンボ自然公園内
公益社団法人トンボと自然を考える会 「トンボフォトコンテスト」係

ピラルクのエサやり
内容:全長2メートルのアマゾン川産ピラルクへの、スリル満点の給餌体験。
場所:四万十川学遊館あきついお・さかな館。
時間:開館日の午後4時~。
対象:入館者先着10名。
参加費:無料。ただし、「四万十川学遊館あきついお」の入館料が必要)。

毎日イベント・ビーズトンボ携帯ストラップ作り&四万十川の蛇紋岩みがき
内容:ビーズで作るトンボ・アクセサリーの携帯ストラップ版(簡素化したデザインで、所要時間約30分)と、磨くほどに輝きを増す四万十川の蛇紋岩みがき(所要時間約30分)。

日高村トンボ観察図鑑ができました
 この春、高知県日高村(高知市の西方、車で30分ほど)より、同村内でこれまでに記録されている73種類のトンボを紹介した標記ガイドブックが発行されました。本体A-5版160ページで、解説を本会の杉村光俊常務理事が担当したご縁で、本会でも販売させて頂いております。実寸大での生体標本画像と、和風の体色解説が大きな特徴です。
四万十川学遊館あきついお売店にて税込み1,000円で販売中、送料360円で郵送も承ります。日高村からの預かり部数は300弱、ご購入を希望される方はお早めお求め下さい。

『中国・四国のトンボ図鑑』 割引頒布について
トンボと自然を考える会の会員の方を対象に割引頒布を実施させて頂いております。
税込み価格3,675円のところ、あきついお四万十川学遊館・売店コーナーでは税込み価格3,150円でお分けさせて頂きます(ご購入の際には、必ず会員証をご提示下さい)。
また、宅配を希望される方は、税・送料込み3,400円とさせて頂きたく、必要額を本会郵便口座(01630-5-35218)にお振込み下さい。1週間ほどでお届けできます。

「ネーチャーフォト研究会」メンバー募集中
トンボと自然を考える会会員、または四万十川学遊館年間パスポート所有者を対象として、トンボ自然公園内で見られるトンボや花などの撮影案内、作品展示会(年1~2回)、研究会会員の撮影技術向上と親睦を深めることを目的とした勉強会等を行います。
撮影されたい動植物の時期や場所の問い合わせへの対応、撮影時のコツ等を職員がアドバイスさせていただきますので、多くの方々のご参加をお待ちしています。
お問い合わせは、トンボと自然を考える会事務局。

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プロフィール

杉村光俊

Author:杉村光俊
1955年高知県中村市(現四万十市)に生まれる。
1985年(社)トンボと自然を考える会常務理事
日本蜻蛉学会会員
トンボ生態写真家

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