ベニイトトンボ脱走

2年間、「四万十川学遊館あきついお」のメダカビオトープの中だけで繁殖していたベニイトトンボが、ついに保護区のトンボ池に姿を現しました。今のところ、館に隣接するコウホネ群落周辺で2?3頭の♂を確認しているだけですが、今後の成り行きが注目されます。26日に開催された第10回新親子トンボ捕り大会は、途中雷雨に見舞われ散々でしたが、激減していたアジアイトトンボが複数確認されたほか、先述のベニイトトンボも早速、参加者のネットに入っていました。
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豪雨中でのトンボ捕り アジアイトトンボ交尾  ベニイトトンボ♂

まだ夏らしい晴天に恵まれないので林の中にヤンマの姿は無く、辛うじてコナラの樹液に集まる昆虫たちが盛夏であることを感じさせてくれます。
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 コナラの樹液      スミナガシ       カナブンとコメツキ

湿地保護区では午前中は縄張り飛翔するエゾトンボの♂が多く、夕方近くにはマルタンヤンマの♀が産卵によく訪れています。
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        エゾトンボ♂縄張飛翔       マイコアカネ未熟♀
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 ヒメギス      マルタンヤンマ♀産卵場所探し 産卵

四万十川河口近くに整備されているトンボ池を調査中、久しぶりにツノトンボを見ることができました。ホソミイトトンボなど多くのイトトンボ類が産卵していましたが、お目当てのオオギンヤンマは入っていませんでした。やっぱり、まだ夏にはなっていないようです。
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 鍋島トンボ池       ツノトンボ       キチョウ交尾
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           クロイトトンボ交尾 ホソミイトトンボ夏期型連結産卵


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by 杉村光俊  at 15:18 |  トンボ王国最新情報 |  comment (0)  |   |  page top ↑

アキアカネ減少

終日、岩にしみいるニイニイゼミの声が共鳴するトンボ王国(といっても、朝はクマゼミの絶叫?にかき消されていますが)。湿地保護区周辺では、生殖活動最盛期を迎えたエゾトンボやハネビロエゾトンボの後を追うように、マユタテアカネの♂が赤く色づき始めています。
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            ニイニイゼミ♂     コフキトンボ♂
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エゾトンボ産卵   ハネビロエゾトンボ♂縄張  マユタテアカネ半成熟♂

(7月下旬にもなってこんな表現をしなければならないのは極めて不自然ながら)梅雨の晴れ間が広がった24日、全国的な減少が報じられているアキアカネたちの安否を探るため四国カルストに登ってきました。幸い、3桁に達する未熟、半成熟虫を確認することができましたが、数年前の同じ時期の個体数は4桁に達していたような気もしています。
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                     四国カルスト
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         アキアカネ未熟♀           未熟♂

本音の部分で主目的だったミヤマサナエは、久しぶりの晴れ間だったこともあってか、思っていたより多くの個体を目にすることができました。また、さすがに高山だけあって、低地では既に没姿期入りしているシコクトゲオトンボはまだ若さ一杯でした。
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ミヤマサナエ未熟♂     成熟♂        未熟♀
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ホシシリアゲ       サカハチチョウ     アカマルハナバチ・・・かな?
    _MG_8468シコクトゲオトンボ.gif _MG_8453シコクトゲオトンボ.gif _MG_8462シコクトゲオトンボ.gif
     シコクトゲオトンボ♂             ♀

明日(26日)は親子トンボとり大会が予定されていますが、お天気が気がかりです。

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by 杉村光俊  at 12:48 |  トンボ王国最新情報 |  comment (0)  |   |  page top ↑

カノコユリ開花

曇り空の下、トンボ池のほとりでカノコユリとミソハギの花が咲き始めました。
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         カノコユリ             ミソハギ

20日から、「学遊館あきついお」で【ヤンマの生き方】写真展も始まりましたが、黄昏群飛はお休み状態です。仕方なくトンボの眠りをと思って被写体を探していたら、7時20分過ぎになってまだお食事中のショウジョウトンボ♂がいました。
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        ヤンマの生き方展        ショウジョウトンボ♂捕食(羽アリ)

例年、この時期には増水で入れないオナガサナエの川、今年は空梅雨でたやすく行き来できます。この機にと産卵を狙い続けていますが、まだ卵の落下をうまく捉えることができません。
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オナガサナエ♂縄張飛翔    産卵    (ついでの)ハグロトンボ産卵


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by 杉村光俊  at 15:56 |  トンボ王国最新情報 |  comment (2)  |   |  page top ↑

林探訪、動きあり

お昼前には花を閉じてしまうようになったスイレン池。今は、チョウトンボの舞踏会場です。そのチョウトンボが逆立ちを始めた16日午後、林の中で翅を休めているヤブヤンマ♂を発見しました。林探訪もいよいよ本番を迎えます。
_MG_7497黄スイレン2009・7・.gif _MG_7191チョウトンボ交尾飛.gif _MG_7510チョウトンボ♂2009.gif
スイレン池         チョウトンボ交尾   チョウトンボ♂逆立ち 
_MG_7686ヤブヤンマ♂2009・7.gif _MG_7631ヤブヤンマ♂2009・7.gif
           ヤブヤンマ♂
今年4度目の遭遇となったウチワヤンマの生殖行動、今回は交尾主体で攻めました。
_MG_7249ウチワヤンマ交尾200.gif    _MG_7258ウチワヤンマ産卵警.gif    _MG_7264ウチワヤンマ産卵200.gif
ウチワヤンマ交尾          産卵(警護つき)

四万十市郊外の清流には、6月に羽化を終えたオナガサナエが戻っていました。
MG_74102009・7・15上分中角.gif _MG_7479オナガサナエ♂2009.gif _MG_7384オナガサナエ産卵200.gif
上分の後川        オナガサナエ♂       産卵


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by 杉村光俊  at 13:24 |  トンボ王国最新情報 |  comment (0)  |   |  page top ↑

トンボ王国の近況

久々?にトンボ王国中心の話題です。
土佐金も泳いでいる「学遊館あきついお・メダカビオトープ」では、ほぼ毎日ベニイトトンボとモノサシトンボが連結産卵を行っています。たまに、オオシオカラトンボやコシアキトンボも産卵に訪れます。
      _MG_6997メダカ・ビオトープ2.gif _MG_7040トサキン2009・7・13.gif _MG_7051モノサシトンボ半成.gif
   メダカ・ビオトープ   土佐金     モノサシトンボ半成熟♂
_MG_7012ベニイトトンボ連結.gif _MG_7031モノサシトンボ連結.gif _MG_6654オオシオカラトンボ.gif
ベニイトトンボ連結産卵 モノサシトンボ連結産卵 オオシオカラトンボ飛水産卵

保護区ではチャワンバスが見ごろを迎え、チョウトンボやキイトトンボなど、夏のトンボが元気に飛び交っています。池田川では、シオカラトンボの産卵警護をよく見かけるようになってきました。1日1?2頭の♂しか見られない今年のウチワヤンマですが、なぜか産卵シーンにはよく遭遇できていて、3回目は警護飛翔する♂を中心に狙ってみました。
_MG_7104チャワンバス2009・7.gif _MG_7070キイトトンボ連結産 _MG_7162チョウトンボ♂2009.gif
チャワンバス       キイトトンボ連結産卵  チョウトンボ♂
           _MG_6971シオカラトンボ産卵+.gif _MG_6595ウチワヤンマ♂飛翔2.gif
   シオカラトンボ産卵警護 ウチワヤンマ♂産卵警護

夕方7時を過ぎると、ネアカヨシヤンマやマルタンヤンマなどの摂食飛翔が見られるようになったので、13日から炎天下の林探訪を始めました。初日はマルタンの♀1頭と出合えたものの、撮影は叶いませんでした。仕方ないので、午後1時過ぎに開花したヒツジグサや、湿地保護区に誕生したハス群落、ドクキノコのようなヤブレベニタケ(多分…)、コナラの樹液に集まってきたカナブンなどを撮影、やっぱりこれだけでは寂しいので、その辺でお回りしていたエゾトンボに付き合ってもらいました。
_MG_7150ヒツジグサ2009・7・.gif _MG_7119ハス2009・7・13トン.gif _MG_6724ヤブレベニタケ2009.gif
   ヒツジグサ         ハス池       ヤブレベニタケ?
_MG_6955林2009・7・13トンボ.gif     _MG_6952カナブン2009・7・13.gif     _MG_7134エゾトンボ縄張り飛.gif
ヤンマのねぐら         カナブン        エゾトンボ♂

トンボ王国外では、12日に日高村まで足を伸ばし休憩中のミナミヤンマ♀(無条型)を押さえ,帰路国道直下を流れるいつもの川でグンバイトンボの産卵を撮影してきまました。
_MG_6830ミナミヤンマ無条♀2.gif      _MG_6918グンバイ交尾2009・7.gif    _MG_6919グンバイ連産2009・7.gif
ミナミヤンマ無条型♀       グンバイトンボ交尾と連結産卵


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by 杉村光俊  at 16:19 |  トンボ王国最新情報 |  comment (0)  |   |  page top ↑

トンボ・シーズン最盛

すっきりしないお天気が続いていますが、今が1年を通して最もトンボの種類が多い時期。トンボ王国では約40種が活動中など、早朝から夕暮れまでトンボと関わることができます(実際には、体力的にも不可能ですが)。
四万十川河川敷のトンボ池では、ホソミイトトンボ夏期型など多くのイトトンボ類が産卵活動に余念なく、標高4?500mの峠道ではノシメトンボなどのアカトンボがたむろ、谷間の空間には若いオニヤンマたちが滑空しています。
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ホソミイトトンボ夏期型産卵 アオモンイトトンボ交尾 ショウジョウトンボとシオカラトンボ♂
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四万十市内の林道   ノシメトンボ未熟♂と未熟♀
_MG_6519コノシメトンボ未熟o.gif _MG_6516コノシメトンボ未熟.gif _MG_6504オニヤンマ未熟♂摂.gif
   コノシメトンボ未熟♂と未熟♀         オニヤンマ未熟♂

トンボ王国の黄昏時は、ヤンマやコフキトンボの摂食飛翔が観察できます。
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ハラビロトンボ未熟♂ ネアカヨシヤンマ♂  コフキトンボ♀

毎年、同じ時期に同じトンボをカメラで追いかけていると、写真仲間などから「似たようなものは一杯あるでしょう?」とよく聞かれます。確かに沢山あるのですが、日々色々な種類と行動を追いかけることは「いざ」という時のシャターチャンスを逃さないためのトレーニングでもあり、「このシーンは撮ってあるからパス…」などと思うようになった時には多分、トンボ・カメラマン引退でしょう。
by 杉村光俊  at 17:05 |  トンボ王国最新情報 |  comment (0)  |   |  page top ↑

マイコアカネ登場

小京都中村のシンボル、マイコアカネの出現をようやく確認することができました。初夏の水不足のためか、今年のアカトンボ出現は少し遅れ気味のようです。
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           マイコアカネ未熟♂

とは言いながら、梅雨明け前にもかかわらず、ミゾソバに続きまたもや秋の花シロバナサクラタデが咲き始めました。一方で、「また」というべきか「早くも」というべきか、春の花オヘビイチゴも池田川土手のそこここで黄色い花を咲かせています。
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        シロバナサクラタデ   オヘビイチゴ

春から秋まで、季節がごっちゃになっていますが、ヤブカンゾウの花、羽化するオニヤンマ、老境入りしたヤマサナエとコヤマトンボの姿などで「真夏」の訪れが近付いていることを感じることができます。
_MG_6163ヤブカンゾウ2009・7.gif _MG_6091オニヤンマ♀A羽化20.gif _MG_6135オニヤンマ♀A羽化20.gif
  ヤブカンゾウ            オニヤンマ♀羽化
        MG_6115ヤマサナエ産卵2009.gif _MG_6075コヤマトンボ産卵200.gif
         ヤマサナエ産卵     コヤマトンボ産卵  


足摺ではサツマニシキの姿が目立ってきました。
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           サツマニシキ

四万十川学遊館あきついお「さかな館」では、待望のヨツメウオ孫が誕生しました。
           _MG_6050ヨツメウオ幼魚2009.gif
             ヨツメウオ


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by 杉村光俊  at 17:05 |  トンボ王国最新情報 |  comment (0)  |   |  page top ↑

ヤンマさがし

セリの花と、ふくらんだミゾソバのつぼみに季節感をおかしくされそうなトンボ王国・湿地保護区では、毎朝、羽化を終えた多くのヒメアカネが水辺を後にし、ネアカヨシヤンマの産卵も始まっています。刈り残しているヌマトラノオの花も咲き始めました。
コピー-〜-_MG_5988セリ+ミ.gif _MG_5976ヒメアカネ♀羽化200.gif _MG_5974ヒメアカネ♀羽化200.gif
  セリとミゾソバ            ヒメアカネ♀羽化
_MG_5899ネアカヨシヤンマ産.gif _MG_5765ヌマトラノオ2009・6.gif _MG_5983チョウトンボ未熟♂.gif
ネアカヨシヤンマ産卵   ヌマトラノオ  クモにつかまったチョウトンボ
           _MG_5755チャワンバスハラビ.gif _MG_ハラビロトンボ♂200.gif
               ハラビロトンボ♂ 

ミナミヤンマ交尾とのニアミスが続く足摺半島では、やむを得ずその辺の昆虫を撮影しています。
_MG_5920ヒメハルゼミ♂2009.gif _MG_5930ヒメハルゼミ♀2009.gif _MG_5923ヨツスジトラカミキ.gif MG_5931オオモモブトスカシ.gif
  ヒメハルゼミ♂     ♀    ヨツスジトラカミキリ   オオモモブトスカシバ

アオダイショウとニホンヤモリとの息詰まる光景も見られました。結果はアオダイショウの作戦ミスに終わっています。
            _MG_5934アオダイショウVS.gif       

といった感じで、なかなか雨が降ってくれず、ついフィールドに出かけてしまいます。お陰で?特別展の準備などデスクワーク山積、苦しい限りです。

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by 杉村光俊  at 18:12 |  トンボ王国最新情報 |  comment (0)  |   |  page top ↑
イベント情報・お知らせ
トンボ王国のホームページはこちらからどうぞ
www.gakuyukan.com/

催しのご案内

ピラルクのエサやり
内容:全長2メートルのアマゾン川産ピラルクへの、スリル満点の給餌体験。
場所:四万十川学遊館あきついお・さかな館。
時間:開館日の午後4時~。
対象:入館者先着10名。
参加費:無料。ただし、「四万十川学遊館あきついお」の入館料が必要)。

毎日イベント・ビーズトンボ携帯ストラップ作り&四万十川の蛇紋岩みがき
内容:ビーズで作るトンボ・アクセサリーの携帯ストラップ版(簡素化したデザインで、所要時間約30分)と、磨くほどに輝きを増す四万十川の蛇紋岩みがき(所要時間約30分)。

『中国・四国のトンボ図鑑』 割引頒布について
トンボと自然を考える会の会員の方を対象に割引頒布を実施させて頂いております。
税込み価格3,675円のところ、あきついお四万十川学遊館・売店コーナーでは税込み価格3,150円でお分けさせて頂きます(ご購入の際には、必ず会員証をご提示下さい)。
また、宅配を希望される方は、税・送料込み3,400円とさせて頂きたく、必要額を本会郵便口座(01630-5-35218)にお振込み下さい。1週間ほどでお届けできます。

「ネーチャーフォト研究会」メンバー募集中
トンボと自然を考える会会員、または四万十川学遊館年間パスポート所有者を対象として、トンボ自然公園内で見られるトンボや花などの撮影案内、作品展示会(年1~2回)、研究会会員の撮影技術向上と親睦を深めることを目的とした勉強会等を行います。
撮影されたい動植物の時期や場所の問い合わせへの対応、撮影時のコツ等を職員がアドバイスさせていただきますので、多くの方々のご参加をお待ちしています。
お問い合わせは、トンボと自然を考える会事務局。

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プロフィール

Author:杉村光俊
1955年高知県中村市(現四万十市)に生まれる。
1985年(社)トンボと自然を考える会常務理事
日本蜻蛉学会会員
トンボ生態写真家

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