ピコ虫撮影

 雨雲の下を群飛するウスバキトンボに、梅雨本番を実感させられます。ただ今のところ、空梅雨模様ですが。
       _MG_5707ウスバキトンボ群飛2.gif _MG_5559ウスバキトンボ未熟.gif
        ウスバキトンボ群飛    未熟♀

「学遊館あきついお」メダカ・ビオトープでは、ベニイトトンボとモノサシトンボが盛んに羽化しています。
_MG_5687メダカ・ビオトープ2.gif _MG_5675ベニイトトンボ♂羽.gif _MG_5684モノサシトンボ♂羽.gif
メダカ・ビオトープ   ベニイトトンボ♂羽化   モノサシトンボ♂羽化 

28日朝、6月9日に自然体験学習で地元小学生が捕獲したハネビロエゾトンボの♀が羽化しました。湿地保護区では、ヤブカンゾウに続き、ノカンゾウも開花しました。
_MG_5643ハネビロエゾトンボ.gif _MG_5400シオカラトンボ♀羽.gif _MG_5564ヒメアカネ未熟♂200.gif _MG_5562ノカンゾウ2009・6・.gif
ハネビロエゾ シオカラトンボ♀羽化 ヒメアカネ未熟♂   ノカンゾウ

今年、羽化・摂食飛翔・産卵をモノにしているミナミヤンマの交尾シーン狙いで、晴れ間を縫って渓流巡りを続けています。肝心の場面にはまだ出合えていないものの、滅多に見られない動物のシャターチャンスには恵まれていて、足摺岬では甲虫愛好家垂涎のクロオビヒゲブトオサムシ、通称ピコ虫も撮影できました。
_MG_5414トカゲ2009・6・26黒.gif    _MG_5493アナグマ2009・6・27.gif    _MG_5597ノウサギ2009・6・27.gif
 トカゲ             アナグマ       ノウサギ
      _MG_5663ヒメハルゼミ2009・6.gif _MG_5589クロオビヒゲブトオ.gif
        ヒメハルゼミ♂     ピコ虫

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by 杉村光俊  at 17:55 |  トンボ王国最新情報 |  comment (0)  |   |  page top ↑

チャワンバス開花

トンボも花も、夏模様となりつつあります。
ここ数日の間にチャワンバス、モジズリ(ネジバナ)、ヤブカンゾウが開花しました。
_MG_5351チャワンバス2009・6.gif _MG_5404ヤブカンゾウ2009・6.gif _MG_5360モジズリ2009・6・25.gif
チャワンバス     ヤブカンゾウ モジズリ
_MG_5355ネム2009・6・25トン.gif _MG_5352ハンゲショウ2009・6.gif
  ネム          ハンゲショウ

トンボ池の止まり木では、ヨツボシトンボに代わってショウジョウトンボの姿が目立つように。朝夕のヤンマ摂食飛翔も見られるようになりました。学遊館あきついおメダカ・ビオトープでは、今年もベニイトトンボが飛び始めています。
_MG_5363ショウジョウトンボ.gif _MG_5362チョウトンボ交尾200.gif MG_5065ベニイト未♀6・23.gif
スイレンとショウジョウトンボ♂ チョウトンボ交尾 ベニイトトンボ未熟♀
_MG_5320ヤブヤンマ♂摂食飛.gif _MG_5342ネアカヨシヤンマ♂.gif _MG_5342ネアカヨシヤンマ♂.gif
ヤブヤンマ♂       ネアカヨシヤンマ♂  マルタンヤンマ♀

ヤンマ写真は、新たに日高村のミナミヤンマ無条型♀を追加しました。
_MG_5315渋川トンボ公園2009 _MG_5256ミナミヤンマ無条型.gif _MG_5296ミナミヤンマ無条型.gif
日高村トンボ公園        ミナミヤンマ無条型♀


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by 杉村光俊  at 17:19 |  トンボ王国最新情報 |  comment (0)  |   |  page top ↑

ヤンマの写真集め

トンボ池のスイレンは一層華やかに、チャワンバスのつぼみも随分ふくらんできました。
_MG_5027赤スイレン.gif _MG_4315k黄スイレン.gif _MG_5030チャワンバスつぼみ.gif
         トンボ池のスイレン       チャワンバスのつぼみ

この夏休み、ヤンマの生態を紹介する写真展を開催することになり、深夜の羽化など睡眠時間を削っての撮影を敢行?しています。
      _MG_4718マルタンヤンマ♀羽.gif _MG_4424ヤブヤンマ♂羽化.gif _MG_4898ヤブヤンマ♀羽化.gif
 マルタンヤンマ♀羽化  ヤブヤンマ♂羽化  ♀羽化
_MG_4131ミナミヤンマ無条型.gif _MG_4499クロスジギンヤンマ.gif _MG_5007ネアカヨシヤンマ摂.gif
ミナミヤンマ無条型♀ クロスジギンヤンマ♂捕食 ネアカヨシヤンマ♂捕食(羽蟻)

もちろん、その他のトンボ撮影もぬかりなく手がけています。一向に雨が降らないので、体を休めることができません。嬉しい悲鳴はとうに通り越していますが。
_MG_4380.gif _MG_4338ムスジイトトンボ連.gif _MG_4828オツネントンボ♂羽.gif
アオモンイトトンボ産卵 ムスジイトトンボ産卵  オツネントンボ♂羽化
_MG_4650ヒメサナエ交尾.gif _MG_4782オナガサナエ♂.gif _MG_4929ヤマサナエ♀捕食.gif
ヒメサナエ交尾      オナガサナエ♂    ヤマサナエ♀捕食


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by 杉村光俊  at 17:31 |  トンボ王国最新情報 |  comment (0)  |   |  page top ↑

撮影快調

入梅宣言以降、まとまった降雨がありません。連日の外回りで疲れは溜まっていますが、トンボたちの献身的協力の下?で撮影は快調です(と、本人は思っています)。アサザが見ごろとなったトンボ池では、キトンボの羽化が始まっています。
      _MG_3700アサザ2009・6・14ト.gif _MG_3572キトンボ未熟♀2009.gif
       アサザ          キトンボ羽化後♀

入梅宣言をもたらした豪雨?の翌日、少し増水したトンボ王国の池田川には産卵に向かうコイの群れとコヤマトンボ、そしてベニトンボの姿がありました。
_MG_3111池田川2009・6・11.gif _MG_3100コイ追尾2009・6・11.gif _MG_3109コヤマトンボ産卵200.gif
 池田川          コイ           コヤマトンボ産卵
     _MG_3127ベニトンボ♂2009・6.gif _MG_4024.gif
     ベニトンボ♂        ♀

おまけで、早々にコシアキトンボとウチワヤンマの産卵シーンも撮れてしまいました。
_MG_3076コシアキトンボ産卵2.gif _MG_3616ウチワヤンマ産卵警.gif _MG_3635ウチワヤンマ産卵200.gif
コシアキトンボ付着産卵 ウチワヤンマ産卵警護 ひも付き付着産卵

市内外の小学校向け自然体験学習の対応にも追われていますが、何と、冬休み恒例のヤゴ展でどうしても見つけられなかったハネビロエゾトンボの幼虫を1・2年生に捕られ、まず見付かるまいとタカをくくっていたキリギリスの成虫も3年生に見つけられてしまいました。
_MG_3597平城小自然体験学習2.gif _MG_3593ハネビロエゾトンボ.gif _MG_3605キリギリス2009・6・.gif
体験学習の様子    ハネビロエゾトンボ幼虫  キリギリス♂

トンボ王国外では、飛翔するミナミヤンマを接写撮影することに成功、思いついて出かけた香川県某所でパトロール飛翔するコヤマトンボとキイロヤマトンボも撮影できました。
_MG_3412ミナミヤンマ♂.gif _MG_3158ミナミヤンマ淡条型.gif _MG_3373ミナミ♀アップ.gif
ミナミヤンマ♂                 淡条型♀
_MG_3747コヤマ♂.gif _MG_3804キイロヤマワイド.gif _MG_4006キロヤマ.gif
コヤマトンボ♂            キイロヤマトンボ♂




by 杉村光俊  at 19:01 |  トンボ王国最新情報 |  comment (0)  |   |  page top ↑

スイレンの季節

ハナショウブの季節はほぼ終わり、替わってアジサイが見頃を迎えています。といってもトンボ王国のアジサイは20株ほどしかありませんが。夏のトンボ池はやっぱりスイレンの花、毎朝数1千レベルの開花となっています。スキをみてリーフレット用に「花に止まるイトトンボ」を狙っています。
_MG_2709アジサイ.gif    _MG_2783キイトトンボ交尾.gif    _MG_2721スイレン+コフキヒ.gif
アジサイ         キイトトンボ交尾   コフキヒメイトトンボ♂

深夜の四万十川で、オナガサナエがひっそりと羽化しています。無視できないので、お付き合い程度に撮影してきました。早い個体は11時頃に飛び立ちます。
_MG_2867オナガサナエ♂羽化.gif _MG_2930オナガサナエ♂羽化.gif _MG_2902オナガサナエ♀羽化.gif
        オナガサナエ♂羽化        ♀羽化


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by 杉村光俊  at 17:36 |  トンボ王国最新情報 |  comment (0)  |   |  page top ↑

40種目確認

 7日朝、オオシオカラトンボやノシメトンボの羽化が最盛期を迎えている湿地保護区で、今年のトンボ王国内40種目となるコオニヤンマを確認、撮影しました。
_MG_2413オオシオカラトンボ _MG_2418ノシメトンボ♀羽化6.gif _MG_2438コオニヤンマ未熟♂6.gif
オオシオカラトンボ♂羽化 ノシメトンボ♀羽化 コオニヤンマ未熟♂

タベサナエやシオヤトンボなどは既に没した感がありますが、成熟して水辺に戻ってきたチョウトンボで、トンボ池は一段と華やかさを増しています。
_MG_2552チョウ♂6・8.gif _MG_2554コフキヒメイトトン.gif _MG_2404キイロサナエ♂6・7.gif
チョウトンボ♂    コフキヒメイトトンボ♀捕食  キイロサナエ♂

この時期、晴れ間があれば午前中はミナミヤンマ三昧、午後はヒメサナエ詣で、というのがここ数年来の定番となっています。ミナミヤンマ未熟♀の摂食飛翔狙いの足摺半島で、思いがけず産卵シーンを観察することができました。早くても20日過ぎだろうと予測していましたが、嬉しい誤算です。
       _MG_2581臼碆6・8.gif _MG_2594ミナミヤンマ濃条型.gif
        足摺半島     ミナミヤンマ濃条型♀産卵

ヒメサナエロケ地の四万十市北部の渓流には、沢山の個体が戻っていました。生殖行動の撮影は決定打が出ませんでしたが、今年初となるアキアカネやミヤマカワトンボの産卵が撮れました。
     _MG_2617蕨谷6・8.gif _MG_2613ヒメサナエ♂6・8加.gif _MG_2620ヒメサナエ♂6・8..gif
       ヒメサナエ生息地とヒメサナエ♂
_MG_2657ヒメサナエ産卵6・8.gif _MG_2608アキアカネ未熟♂200.gif _MG_2494ミヤマカワ産卵6・7.gif
 ヒメサナエ産卵     アキアカネ未熟♂   ミヤマカワトンボ産卵


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by 杉村光俊  at 10:56 |  トンボ王国最新情報 |  comment (0)  |   |  page top ↑

梅雨入り間近

走り梅雨でしょうか、ぐずつき気味のお天気が続いていました。しかしトンボたちは、雨空に臆することなく次々と水辺から飛び立ち、産卵を続けています。
_MG_1978ハラビロ♀羽化6・3.gif _MG_2230オオシオカラ♀羽化6.gif _MG_2188コシアキ♀羽化6・4.gif
ハラビロトンボ♀羽化 オオシオカラトンボ♀羽化 コシアキトンボ♀羽化
_MG_2123チョウ同色♀6・4加.gif _MG_1964ネアカ殻6・3.gif _MG_2083アジサイ+ハグロ6・.gif
チョウトンボ♀羽化  ネアカヨシヤンマ羽化殻 ハグロトンボ未熟♀
_MG_2200モノサシトンボ交尾6.gif _MG_2220モノサシ連産6・5.gif MG_2167スイレン+コフキヒメ.gif
モノサシトンボ交尾    連結産卵   スイレン+コフキヒメイトトンボ♂

朝から青空が広がった6日、待ちかねていたかのように、キイロサナエが産卵にやってきました。
_MG_2319キイロサナエ間欠打.gif _MG_2317キイロ産卵6・6.gif _MG_2287キマダラセセリ6・6.gif
  キイロサナエ間欠打水産卵            キマダラセセリ

ハナショウブが有終の美を飾る中、トラフトンボやヨツボシトンボなど春のトンボたちとのお別れの日も近付いているようです。
__MG_2370ハナショウブ2009・6.gif _MG_2302ヨツボシ♂6・6.gif _MG_2237イシガメ産卵6・5.gif
 ハナショウブ      ヨツボシトンボ老熟♂   イシガメ産卵

トンボ保護区内でカメたちがひっそりと産卵を行っている中、学遊館あきついお・さかな館でも、あちらこちらの水槽で魚たちが子育ての真っ最中。四万十川コーナーでは、アベハゼがテングヨウジを乗りこなすロデオ大会?が始まっています。上手な者は、1分以上も乗り続けます。
_MG_2097ブリチャージ育児6・.gif _MG_2075テング乗りアベハゼ6.gif _MG_2078テング乗りアベハゼ6.gif
家族で子育てするブリチャージ アベハゼのテングヨウジ乗り


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by 杉村光俊  at 18:33 |  トンボ王国最新情報 |  comment (0)  |   |  page top ↑

トンボ躍動

 ハナショウブの見ごろが続いています。近年は、温暖化の影響で冬場の寒さが足りないためか、サクラもカキツバタも「満開」という状況にならない半面、「花期」が長くなる傾向があり、ハナショウブもまた例外ではないようです。
_MG_1875トンボ池2009・6・2.gif _MG_1809ハラビロ♂6・1.gif _MG_1879ハナショウブ6・2.gif
 トンボ誘致池       ハナショウブ(園芸種)

_MG_1625ノハナ6・1.gif _MG_1623ノハナ6・1.gif
 ノハナショウブ(野生種)

入梅を目前に控え、トンボを始めとする昆虫たちの活動がますます活性化してきました。水際をブラブラしているだけで、様々な生態を観察することができます。目移りして大変です。
_MG_1734ハグロトンボ未熟♀2.gif _MG_1882コフキヒメ交尾6・2.gif _MG_1905コフキヒメ産卵6・2.gif
ハグロトンボ未熟♀  コフキヒメイトトンボ交尾  産卵
_MG_1524キイト♂捕食5・30加.gif _MG_1578オオヤマ♂5・31.gif _MG_1342ハラビロ交尾5・29.gif
キイトトンボ♂捕食   オオヤマトンボ♂飛翔  ハラビロトンボ交尾
_MG_1462ヨツ♂5・30.gif MG_1748コフキ産卵6・1.gif _MG_1857ヒメギス6・2.gif
 ヨツボシトンボ♂    コフキトンボ産卵    ヒメギス脱皮

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by 杉村光俊  at 16:39 |  トンボ王国最新情報 |  comment (0)  |   |  page top ↑
イベント情報・お知らせ
トンボ王国のホームページはこちらからどうぞ
www.gakuyukan.com/

催しのご案内

第31回全日本トンボフォトコンテスト作品募集のお知らせ
閉め切り
平成29年9月30日(土)消印有効
募集要項
応募点数:1人5点まで(未発表作品に限ります)
生態部門:4切り(ワイド4切りまたはA3サイズ可)
金賞1点(賞金2万円、盾、賞状、賞品としてビーズリアルトンボセット〈特大〉ほか)
銀賞2点(賞金1万円、盾、賞状、賞品としてビーズリアルトンボセット〈中〉ほか)
銅賞5点(賞状、賞品としてビーズリアルトンボセット〈小〉ほか)
努力賞50点(賞品としてフォトコンテスト絵葉書ほか)
力だめし部門:キャビネ (2L またはA4サイズ可)
金賞1点(賞金5千円、盾、賞状、賞品としてビーズリアルトンボセット〈中〉ほか)
銀賞3点(賞品としてビーズトンボ・ギンヤンマ)
努力賞50点(賞品としてフォトコンテスト絵葉書ほか)
トンボ王国特別賞3点(盾、賞状、賞品としてビーズリアルトンボセット〈小〉ほか)
*展示作品58点(生体部門のみ)の中から入場者の人気投票で決定
通信実費として定額為替(切手可)を1人300円同封してください。
上位入賞者については、画像データの提供をお願いします(新聞掲載のため)。 詳細の問い合わせと作品の送付先:〒787-0019
高知県四万十市具同8055-5
トンボ自然公園内
公益社団法人トンボと自然を考える会 「トンボフォトコンテスト」係

ピラルクのエサやり
内容:全長2メートルのアマゾン川産ピラルクへの、スリル満点の給餌体験。
場所:四万十川学遊館あきついお・さかな館。
時間:開館日の午後4時~。
対象:入館者先着10名。
参加費:無料。ただし、「四万十川学遊館あきついお」の入館料が必要)。

毎日イベント・ビーズトンボ携帯ストラップ作り&四万十川の蛇紋岩みがき
内容:ビーズで作るトンボ・アクセサリーの携帯ストラップ版(簡素化したデザインで、所要時間約30分)と、磨くほどに輝きを増す四万十川の蛇紋岩みがき(所要時間約30分)。

日高村トンボ観察図鑑ができました
 この春、高知県日高村(高知市の西方、車で30分ほど)より、同村内でこれまでに記録されている73種類のトンボを紹介した標記ガイドブックが発行されました。本体A-5版160ページで、解説を本会の杉村光俊常務理事が担当したご縁で、本会でも販売させて頂いております。実寸大での生体標本画像と、和風の体色解説が大きな特徴です。
四万十川学遊館あきついお売店にて税込み1,000円で販売中、送料360円で郵送も承ります。日高村からの預かり部数は300弱、ご購入を希望される方はお早めお求め下さい。

『中国・四国のトンボ図鑑』 割引頒布について
トンボと自然を考える会の会員の方を対象に割引頒布を実施させて頂いております。
税込み価格3,675円のところ、あきついお四万十川学遊館・売店コーナーでは税込み価格3,150円でお分けさせて頂きます(ご購入の際には、必ず会員証をご提示下さい)。
また、宅配を希望される方は、税・送料込み3,400円とさせて頂きたく、必要額を本会郵便口座(01630-5-35218)にお振込み下さい。1週間ほどでお届けできます。

「ネーチャーフォト研究会」メンバー募集中
トンボと自然を考える会会員、または四万十川学遊館年間パスポート所有者を対象として、トンボ自然公園内で見られるトンボや花などの撮影案内、作品展示会(年1~2回)、研究会会員の撮影技術向上と親睦を深めることを目的とした勉強会等を行います。
撮影されたい動植物の時期や場所の問い合わせへの対応、撮影時のコツ等を職員がアドバイスさせていただきますので、多くの方々のご参加をお待ちしています。
お問い合わせは、トンボと自然を考える会事務局。

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プロフィール

杉村光俊

Author:杉村光俊
1955年高知県中村市(現四万十市)に生まれる。
1985年(社)トンボと自然を考える会常務理事
日本蜻蛉学会会員
トンボ生態写真家

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